アイウォレット(iwallet)登録手順

このページでは、アイウォレットの登録手順を紹介していきます。

口座開設

アイウォレット公式サイト

まずアイウォレットの公式ページにアクセスします。

この際に日本語でない場合①からJAを選択すると日本語画面に切り替わります。

日本語の画面が表示されたら②から新規口座開設をクリックします。

次に登録用のメールアドレスを入力します。

個人情報の入力

アイウォレットの口座開設はとても簡単で、

  1. 名前      :半角英字で入力 (例) Tabiko
  2. 姓       :半角英字で入力 (例) Kajino
  3. 生年月日    :生年月日を選択
  4. メールアドレス :先ほど登録したアドレスを入力されているか確認
  5. パスワード   :8~35文字以内で、数字と大文字を含むもの(例) Tabiko123
  6. 再入力     :⑤で入力したパスワードをもう一度入力
  7. 国       :ドロップダウンから[Japan]を選択

以上を入力し確認ページへ進むをクリックします。

確認ページに先ほど入力した内容がでるので確認し、利用規約をよく読みよければ①にチェックし②の口座を開設するをクリックします。

 

入力に誤りがなければ上の画面になり登録したメールアドレスに認証メールが送信されます。

そのメールに記載されているURLにアクセスすると口座開設完了です。

口座開設は完了しましたが入金などをするには本人確認(アップグレード)が必要です。

本人確認(アップグレード)

口座開設が終わるとマイページにログインできるようになるので、マイページにログインします。

ログイン後オレンジの枠の[ユーザー設定]をクリックします。

必要項目を入力

口座開設時に登録した内容が表示されるので確認し、変更・修正するをクリックします。

次に住所,電話番号を入力する画面になるので入力し確認画面へをクリックします。

確認画面に切り替わるので、入力した内容を確認し間違いがなければ上記内容で登録するをクリックします。

本人確認データのアップロード

住所などの登録が終わったら次は本人確認書類などをアップロードしていきます。

マイページからオレンジの枠のKYC書類をアップロードするをクリックします。

※KYCとは・・・Know Your Customer(顧客確認)の略で本人確認の手続きのことをいいます。

本人確認書類、住所確認書類のファイルを選択しアップロードしていきます。

*注意点

  • 本人確認書類は運転免許証、パスポート、住基カードなどが使えます。
  • 住所確認書類は水光熱費、電話料金、住民票などが使えます。
  • 運転免許証、住基カードは住所確認書類としても使えますが本人確認書類と重複しては使えません。
  • ファイルは、サイズ5MB以下のjpg、jpeg、pdf、png、gifでアップロードします。
  • 「字」「大字」「甲」などの地名表記、「建物名」また、「番地」や「建物番号」の記載もご確認ください。
  • 書類の全体をカラー撮影し、小さな文字が読める鮮明な画像を準備しなくてはいけません。

 

以上で完了となります。

iWallet(アイウォレット)から3日程度でメールが届くので書類に不備がなければアップグレード完了です。これで入出金が可能になります。